住宅ローン・フラット35情報など

フラット35金利比較2016

住宅ローン・フラット35情報など

フラット35

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ここではフラット35金利比較を表にしてみていきます。

フラット35、2016年上半期の当サイトの人気は楽天銀行金利1.10%、事務手数料1.404%楽天銀行口座を返済口座に指定し1.05%に)))。

また、適用条件に合致する方にはさらに低金利のフラット35Sがおすすめです。ARUHI 楽天銀行が取り扱っています。

フラット35以外の長期固定金利ですと住信SBIネット銀行固定金利10年固定の場合、0.83%の低金利で人気です(借換・新規OK)

なお、借入期間が20年以下でも大丈夫な場合には、フラット20を利用しましょう。フラット20をご利用の方はこちらのページで金利・手数料を比較していますので参考にしてみてください。

また、フラット35以外の金利プランなどとも悩まれている方も多いかと思いますので「2016年どの金利プランがいい?」のページでは、金利プラン選択のコツを書いております。


会社名

金利

融資手数料

楽天銀行

1.10%

融資額の1.404%(楽天銀行口座を返済口座に指定すると、1.08%に))

ARUHI

1.10%

融資額の2.0%

オリックス住宅ローン

1.10%

融資額の2.16%

*金利更新日;2016年5月2日

フラット35金利比較2016は、住宅ローンに関する情報やフラット35といった金利に関する情報を掲載しているサイトです。

住宅ローンは長期にわたる大変高額なローンです。

その中でも、フラット35は長期固定金利ということで人気を集めています。ココでは現役のファイナンシャルプランナーが、メリットと同時にデメリットも取り上げながら、住宅ローン比較と基礎知識を掲載しています。

フラット35はメリットもありますが、デメリットなども存在します。フラット35を申込む前に、ぜひこのサイトで知識を入れてください。

なお、フラット35の金利は毎月変更されます。最新の情報を更新してまいりますが、必ず各融資先HPをご確認いただくようお願いいたします。

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