【フラット35】S(フラット35金利比較2016)

【フラット35】S(フラット35金利比較2016)

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【フラット35】S

ここでは、フラット35sについて解説していきます。

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【フラット35S 2016年3月 返済期間15~20年比較】
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省エネルギーや耐震、バリアフリー性など、所定の要件を満たす住宅を「フラット35」を利用して取得する場合、支払い開始当初の5年間の融資金利について、1.0%の優遇を受けることができます。

この制度を「優良住宅取得支援制度 【フラット35】S」といいます。(「S」は「Special(特別な)」の頭文字)

【フラット35】S

【フラット35】Sの対象となる方

【フラット35】Sを利用する場合、次の要件にあてはまらなくてはなりません。

① 【フラット35】Sの受け付け期間中に申し込む必要があります
② 【フラット35】Sの申込みを受け付けている金融機関へ、フラット35の申し込みをする必要があります。
③ 資金の受け取りまでに、フラット35の技術基準に加えて、【フラット35】Sの技術基準に適合していることを証明する「適合証明書」を申込み先の金融機関へ提出する必要があります。

【フラット35】Sを受け付けている期間と金融機関をお調べになりたい方は、住宅金融支援機構のページで調べる事ができます。

大手では三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、りそな銀行、三井住友銀行から、地方銀行、第二地方銀行などでも取扱されている場所もあります。

【フラット35】Sの技術基準

【フラット35】Sを利用する場合には、「フラット35」の技術基準のほかに、次のいずれかの基準に適合していることが条件になります。


●耐震性について

耐震等級が「2または3」、もしくは免震建築物である、耐震性に優れた住宅でなくてはなりません

●省エネルギー性について

窓を二重サッシにするなど、省エネルギー対策等級が「4」の住宅でなくてはなりません。

●バリアフリー性について

高齢者の寝室とトイレを同じ階に配置するなどの対策が取られた、高齢者等配慮対策等級が「3、4、5のいずれか」の住宅でなくてはなりません。

●耐久性・可変性について

床下換気口や小屋裏換気口が設置されるなどした、劣化対策等級が「3」で、かつ、維持管理対策等級が「2または3」の住宅でなくてはなりません。

人気のフラット35住宅ローン

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