フラット35金利比較(フラット35金利比較2016)

フラット35金利比較(フラット35金利比較2016)

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フラット35金利比較

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ここではフラット35金利比較を表にしてみていきます。

フラット35、2016年上半期の一番人気は楽天銀行2.093%、事務手数料楽天銀行口座を返済口座に指定し1.05%に)))。

フラット35

フラット35以外の長期固定金利ですと住信SBIネット銀行が最大2.44%~の低金利で人気です(35年固定の場合2.44%。借換・新規OK)

なお、借入期間が20年以下でも大丈夫な場合には、フラット20を利用しましょう。フラット20をご利用の方はこちらのページで金利・手数料を比較していますので参考にしてみてください。


会社名

金利

融資手数料

楽天銀行

2.03%

融資額の1.365%(楽天銀行口座を返済口座に指定すると、1.05%に))

ARUHI

2.03%

融資額の1.7%

NTTファイナンス

2.98%

融資額の1.155%

三井住友銀行

2.83%

31,500円~

みずほ銀行住宅ローン

2.20%

31,500円

ジェイ・モーゲージバンク(Aタイプ)

2.03%

融資額の2.1%

ジェイ・モーゲージバンク(Bタイプ)

2.38%

52,500円

日本モーゲージサービス

2.03%

融資額の2.00%

りそな銀行(Aタイプ)

2.25%

30,000円

りそな銀行(Bタイプ)

2.03%

融資額の1.80%

八千代銀行(Aタイプ)

3.10%

52,500円か融資額の2.1%を選択

東海ろうきん

2.35%

31,500円

*金利更新日;2013年6月17日

この他の数字として大事なものに「繰り上げ返済時の手数料」があります。

現在は、コスト削減を徹底的に行っているARUHIが金利面では最低水準金利を実現しています。

8疾病保障特約や頭金が足りない、貯まっていない等がある方は頭金不要でフラット35が使える第2順位ローンを有しているARUHIを選ぶとよいでしょう。

また、ローンを早く終わらせるためにも、また、利息を少しでも減らすためにも繰り上げ返済は大事な要因になってきます。

繰り上げ返済手数料も、「インターネットでは無料」だったりなど、会社によって違いがありますし、取扱方法によっても違いがあります。

ちなみにARUHIは繰り上げ返済手数料も無料になっています。

その他、楽天住宅ローンのメリット、SBI住宅ローンのメリットを解説したページなどがありますので、自分に合っているところをきちんと選ぶのが大事です。

SBI住宅ローンのメリット解説はこちら

コスト面で選ぶのか、頭金や病気時の保障などで選ぶのかをきちんと検討して選びましょう。

また、資金に余裕のある方は「フラット20」などの20年固定ローンを選ぶとよいでしょう。フラット35より期間は短いですが、その分、大幅に金利が下げられていますのでお得です。ARUHIがフラット20の取り扱いを始めています。また、住信SBIネット銀行はフラット35ではありませんが、長期固定金利で最低水準の金利を打ち出していますので、こちらもチェックをしておくとよいでしょう。

フラット35は長期固定金利として大変魅力的な住宅ローンですが、審査に一定の基準があるため、一社で審査が通らなかった場合、ほぼ審査が通らないというデメリットがあります。ですので、フラット35の審査に通らなかった場合のためにも、通常の長期固定金利も視野に入れておく必要もあるでしょう。住信SBIネット銀行などは長期固定金利ながらもフラット35と変わらないぐらいの低金利で人気です。フラット35ではないので審査基準が異なるのでフラット35とともに視野に入れておくとよいでしょう。

人気のフラット35住宅ローン

wa-aka.png 楽天銀行のフラット35b> ・・・・フラット35取り扱い業者の中で最低水準の金利と手数料を誇っています。 さらに楽天銀行口座を返済口座に指定すると、 融資手数料が0.324%下がりおススメです!

wa-aka.png ARUHI ・・・業界最低水準の低金利を誇るフラット35取り扱い会社。繰上返済手数料無料。

wa-aka.png 住信SBIネット銀行・・・・事務手数料が、キャンペーン中~2015年3月31日まで1.3%に))。保証料無料』、『一部繰り上げ返済手数料無料

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