TOPページ > フラット35のデメリット > 金融機関が販売に消極的
フラット35を取り扱っている金融機関の中には、あまり儲からないフラット35を勧めずに、自社の住宅ローンをしきりに勧めてくる金融機関があります。
金融機関の立場に立って考えると、これは仕方が無いことなのかもしれません。
しかし、フラット35を利用したほうが有利になるケースがありますので、そのような場合にはこちらから「フラット35を利用したい」という意思をはっきり伝える事が大切です。

SBIモーゲージフラット35・・・・業界最低水準の金利で人気。
新生銀行「住宅ローン」
・・・保証料無料、繰り上げ返済手数料無料などで人気の住宅ローン。借換もOK。
住信SBIネット銀行
・・・・最大2.3%~の低金利で人気。35年固定や、借換もOKな住宅ローン。
イオン銀行住宅ローン
・・・・2009年12月31日(木)までに「イオンバンクカードでのWAONのオートチャージ実績」などの適用条件を満たして借入れされた方は、借入れ利率をお借入れ期間中ずっと店頭表示利率から最大年1.0%。